カテゴリー
リリース情報

2022年10月5日(水)バージョンアップのお知らせ

○仕様変更

交通情報の表示順を変更します

交通情報の表示順を「所要時間の短い順」から「ESいい物件Oneの登録順」に変更し、
ESいい物件One側で表示順を制御できるようにします。

Before

  • 鉄道を利用する場合
    • 第1ソート 鉄道を利用する>バスのみを利用する
    • 第2ソート 移動手段:徒歩>バス>車
    • 第3ソート 所要時間が短い順
    • 第4ソート 交通システム提供事業者にて定められた沿線コード順
  • バスのみ利用する場合:バス停までの徒歩所要時間が短い順
  • 沿線・駅・交通手段が同一の交通情報がある場合、所要時間が短い方のみ表示

After

  • 鉄道を利用する場合 :ESいい物件Oneの登録順
  • バスのみ利用する場合:ESいい物件Oneの登録順
  • 沿線・駅・交通手段が同一の交通情報がある場合、所要時間が短い方のみ表示

建物ページの交通情報欄も、基本的には登録した交通情報の上から順に反映されます。
※部屋ごとに異なる駅などを登録している場合は、表示順を制御・指定することはできかねます。

カテゴリー
リリース情報

2022年9月28日(水)バージョンアップのお知らせ

○機能追加

1. 管理画面で新バージョンのメニューをご利用いただけるようになります

この度、お客様に管理画面をより簡単に操作していただけるよう、
新しくなったメニュー画面を追加いたします!

【新メニューのポイント】

  • 操作に迷わないメニューの構成・項目名へ見直しを行いました
  • 初期設定と日常的に使う設定を分け、今必要な操作を分かりやすくしました

【新メニューのご利用方法】

管理画面左上の「新メニュー切替」をONにすることで、いつでもご利用いただけます。
※従来のメニューは2022年内を目途にご提供を終了させていただく見込みです。
 それまでは従来のメニューに戻すことも可能です。

詳細は新メニューについてのページをご覧ください。

2. 物件検索画面に該当物件数が表示されるようになります

物件検索画面に条件に該当する物件数がリアルタイムで表示されるようになり、
検索結果が0件の条件でも検索ボタンを押す前に気付けるようになります。

3. カスタムブロックに建物一覧・建物特集一覧を追加します ※Premiumプラン

ウェブサイトFlexのPremiumプランをご利用の場合、
カスタムブロック機能で建物一覧(建物特集一覧含む)のレイアウトをカスタマイズできるようになります!

※機能の詳細はカスタムブロックのページをご覧ください。
※プランに関するお問い合わせはいい生活までご連絡ください。
 Premiumプランでご利用可能な機能はPremiumプランでできることは何ですか?で確認いただけます。

カテゴリー
リリース情報

2022年8月31日(水)バージョンアップのお知らせ

○仕様変更

売買広告詳細ページで「仲介手数料」が確認できるようになります

売買物件に仲介手数料が連動するようになり、各物件の初期費用を認識・比較できるようになります。
※仲介手数料が未登録の場合は枠自体表示されません。

カテゴリー
リリース情報

2022年7月27日(水)バージョンアップのお知らせ

○機能追加

1.問合せフォームごとにサンキューページを設定できるようにします

問合せフォームの用途に合わせて
サンキューページに表示されるメッセージを変えられるようになります。

物件の問合せ・退去申請・採用など、問合せフォームを複数設定している場合には
是非ご設定ください!

設定手順

1.管理画面左メニューの「ページ」よりサンキューページを作成します。
 ページの編集画面で「サンキューページとして扱う」にチェックを入れてください。

2.同じく左メニューの「ページ」より問合せフォームの編集画面を開き、
 ブロックの設定にて作成したサンキューページを選択します。

※未設定の場合は引き続き以下で指定されたサンキューページが表示されます
 ・設定>サイト設定>画面紐付け設定>サンキューページ

2.LINEアカウントを店舗ごとに設定できるようにします ※Advancedプラン以上

ウェブサイトFlexのPremiumプラン、またはAdvancedプランをご利用の場合、
スマホ閲覧時、物件の広告詳細に表示されるLINEお問い合わせボタンの問合せ先を
掲載元店舗のアカウントに設定できるようになります。

複数店舗で異なるLINEアカウントを運用している場合にお役立てください!

設定箇所:設定>サイト設定>店舗別LINE公式アカウントID
※未設定の店舗は「LINE公式アカウントID」に登録のIDが参照されます

※Premiumプラン、AdvancedプランについてはウェブサイトFlexのプランについてをご覧ください。

3.ページごとにHTMLコードの設定を可能にします ※Advancedプラン以上

ウェブサイトFlexのPremiumプラン、またはAdvancedプランをご利用の場合、
個々のページに対しHTMLコードの設定が可能になります。
ページごとにカスタマイズを行いたい場合にご利用いただけます。

設定手順

1.設定>サイト設定>高度な設定(追加HTMLコード)で「表示」にチェックを入れて更新します。

2.「ページ」「お知らせ」等の編集画面下部にHTMLコードの設定項目が表示されるようになります。
 「HTMLコードを追加」をクリックしコードの設定を行ってください。

 ※HTMLコードの記述はサポート対象外です。予めご了承ください。
 ※同じ出力箇所に対しカスタムコードにも設定がある場合、カスタムコードの設定が優先されます。

※Premiumプラン、AdvancedプランについてはウェブサイトFlexのプランについてをご覧ください。

カテゴリー
リリース情報

2022年6月29日(水)バージョンアップのお知らせ

○機能追加

1. 【賃貸】仲介手数料を連動します

賃貸物件に仲介手数料を連動できるようにし、各部屋の初期費用を認識・比較できるようにします。
※仲介手数料が未登録の場合は枠自体表示されません。

2. 【賃貸】フリーレント情報を連動します

賃貸物件の入居条件に「フリーレント期間」と「フリーレント詳細」を連動できるようにします。

3. こだわり条件に「仲介手数料なし」を追加します

こだわり条件で「仲介手数料なし」が選べるようになり、仲介手数料無料の物件を探しやすくなります。
※初期値は非表示になっています。
 表示させたい場合はこだわり条件設定の「仲介手数料なし」にチェックを入れてください。

4. 検索条件の選択肢に表示する項目を設定できるようにします ※Advancedプラン以上

PremiumプランまたはAdvancedプランをご利用の場合、
検索条件項目の選択肢を設定できるようになります。
ぜひ貴社の物件情報に合わせた選択肢にカスタマイズしてください。

例:駅徒歩の選択肢を設定した場合

設定可能な項目は以下の通りです。

<賃貸>

  • 賃料
  • 面積
  • 間取り
  • 駅徒歩上限
  • 募集種別
  • 建物構造
  • 築年数上限

<売買>

  • 価格
  • 面積
  • 土地面積
  • 検索用間取り
  • 駅徒歩上限
  • 募集種別
  • 築年数上限

※詳細は絞り込み条件のページをご覧ください。
※Premiumプラン、AdvancedプランについてはウェブサイトFlexのプランについてをご覧ください。

5. お気に入りの物件、最近見た物件の物件数を表示します

お気に入りの物件、最近見た物件の物件数が表示されるようになり、
物件が追加されたことが視覚的に分かりやすくなります。
※それぞれ最大60件まで表示されます。

6. PDFを埋込表示・ブラウザ表示できるようにします

ファイルブロックでPDFをアップロードした際に、今まではダウンロードのみ可能でしたが
新たに埋込表示・ブラウザ表示を選択できるようになります。
お好みに合わせて設定してください。
設定方法はファイルブロックのページをご覧ください。

表示例:埋込表示

7. WebP形式の画像をアップロードできるようにします

拡張子がwebpの画像をご利用いただけるようになります。

 

○仕様変更

1. ブログ編集画面のカテゴリ設定項目を非表示にします

ウェブサイトFlexに利用している他社ソフトウェアのアップデートに伴い、
ブログの各記事の編集画面にあるカテゴリ設定項目を
一時的に非表示にさせていただきます。

ブログ一覧からのカテゴリ設定(クイック編集、一括編集)は引き続き可能ですので
カテゴリを編集する際はそちらをご利用ください。
設定方法はカテゴリーのページをご覧ください。

2. 社内文書をブラウザで開かれるようにします

社内文書リンクにアップロードしたPDFマニュアルをクリックした際の
ファイルの開き方が変わります。

変更前:PDFファイルがダウンロードされる
変更後:PDFファイルがブラウザで開かれる


 

○その他対応

ウェブサイトFlexに利用している他社ソフトウェアのアップデートに伴い、
一部画面・挙動に変更があります。
※大きな仕様変更はございません。

例:新規ブロックの追加、各種ブロックの設定追加、ブロックツールバーの表示改善など

カテゴリー
リリース情報

2022年5月25日(水)バージョンアップのお知らせ

1. 売買物件の検索画面で「土地面積(下限・上限)」の選択肢を追加します

検索条件の「土地面積(下限・上限)」では150㎡まで選択可能でしたが
選択できる面積を増やし、土地面積が広い売買物件も検索しやすくなります。

追加する選択肢:200㎡、300㎡、400㎡、500㎡、1000㎡

2. 【カスタムブロック】検索結果一覧に表示できる項目を追加します ※Premiumプラン

Premiumプランをご利用の場合、カスタムブロックの機能によって、
物件の検索結果一覧に以下の項目が表示できるようになります。
扱う物件の特性や不動産会社様のコンセプトに沿った物件一覧の作成にご活用ください。

対象項目(賃貸)

建物に関する項目

  • 構造
  • 延床面積
  • 土地面積
  • 造成完了時期

広告に関する項目

  • 管理費
  • 部屋の向き
  • 保証金
  • 償却金
  • 敷引
  • 入居可能日
  • 現況

対象項目(売買)

建物に関する項目

  • 構造
  • 延床面積
  • 土地面積
  • 造成完了時期

広告に関する項目

  • 管理費
  • 部屋の向き
  • 引渡時期
  • 建物現況

※Premiumプランでご利用可能な機能はPremiumプランでできることは何ですか?をご覧ください。
※カスタムブロックについてはカスタムブロックをご覧ください。

カテゴリー
リリース情報

2022年4月25日(月)バージョンアップのお知らせ

1.【建物ページ】周辺施設等の項目を取り込むか選択できるようにします

建物一括取込において「特徴・ポイント」が取り込めるようになります。
また、以下の項目を取り込むか設定できるようになります。

  • 特徴・ポイント
  • 交通
  • 専有面積例
  • 間取り
  • 周辺施設
  • Youtube URL

設定箇所:設定>機能設定>取込対象
※初期値は取り込む設定になっています。取り込みたくない項目はチェックを外して更新してください。

※ご注意

  • 取込済みの建物ページに情報を反映させる場合、建物を再取込していただく必要があります。
    再取込時、既に値が入っている項目は上書きされません。
  • 入力済みの項目を空にして再取込した場合は再度値が入ります。
  • 機能設定>「サイト管理画面への建物ページへの自動取込」を自動取込する設定にしている場合、
    交通情報のみ、建物ページへのアクセスがあった際には取込設定にかかわらず自動で取り込まれます。

2.交通情報の表示順等を変更します

沿線・駅・交通手段が同一の交通情報がある場合、所要時間が短い方のみ表示するようにします。
また、交通情報が以下の優先順位に従って表示されるようになります。

  • 鉄道を利用する場合
    • 第1ソート 鉄道を利用する>バスのみを利用する
    • 第2ソート 移動手段:徒歩>バス>車
    • 第3ソート 所要時間が短い順
    • 第4ソート 交通システム提供事業者にて定められた沿線コード順
  • バスのみ利用する場合
    • バス停までの徒歩所要時間が短い順

3. GoogleのreCAPTCHA(v3)と連携可能にします

問合せフォームのスパム対策でGoogleのreCAPTCHA(v3)と連携できるようになります。
Googleのページにてサイトキーとシークレットキーを発行し、
設定>サイト設定>reCAPTCHA設定に入力してください。
詳細はreCAPTCHA設定をご覧ください。

カテゴリー
リリース情報

2022年4月6日(水)バージョンアップのお知らせ ※3月30日バージョンアップ延期分

建物一括取込で周辺施設等の項目を取り込めるようにします

4/6(水)より、建物一括取込で以下の項目が取り込めるようになります。
※3/30(水)からリリースを延期させていただきました。

  • 交通
  • 専有面積例
  • 間取り
  • 周辺施設
  • Youtube URL

【ポイント】

Flex管理画面で建物ページをカスタマイズする手間が省けるようになります!

【ご注意】

  • 3/30(水)より前に取込済みの建物ページに情報を反映させる場合、
    建物を再取込していただく必要があります。
  • 再取込時、既に値が入っている項目は上書きされません。
  • 入力済みの項目を空にして再取込した場合は再度値が入ります。
  • [機能設定>サイト管理画面への建物ページへの自動取込]を自動取込する設定にしている場合、
    交通情報のみ、建物ページへのアクセスがあった際に自動で取り込まれます。
    他の項目は一括取込を行わないと取り込まれません。

【取込優先順位】

建物に紐付く部屋が複数ある場合、以下の優先順位に従って取込・表示されます。

項目名優先順位
交通・すべて取込
 ※重複分は除外
専有面積例・最小面積と最大面積を取込
 表示例:50㎡(壁芯)-70㎡(壁芯)
間取り・すべて取込
・取込順は以下
 第1ソート:部屋数(少ない順)
 第2ソート:部屋タイプ(R>K>SK>DK>SDK>LK>SLK>LDK>SLDK)
 表示例:1DK、1LDK、2DK
周辺施設・20個まで取込
・取込順は以下
 第1ソート:カテゴリ
 第2ソート:距離が短い順
・21個以上ある場合も取込順に従って20個まで取込
・カテゴリと施設名が一致して距離が異なる場合は距離が短い情報を取込
Youtube URL・ランダムに1つ取込

カテゴリー
リリース情報

2022年3月23日(水)バージョンアップのお知らせ

■全プラン共通

1. アップロード済みのファイルを差し替えられるようにします

アップロード済みのファイルを差し替えられる機能を追加します。
※建物画像は対象外です。

【ポイント

  • 画像差し替えの手間を削減します!
  • ファイルをサイトの複数個所にアップしている場合も一括で差し替えられます。

【差し替え手順】

①「ファイル」で差し替えたい画像をクリックし、
 「さらに詳細を編集」をクリック

※ファイル一覧がリスト形式の場合、差し替えたい画像をクリック

②「新しいファイルをアップロード」をクリック

③差し替えたいファイルを選択、またはドラッグ&ドロップし、
 「アップロード」をクリックしたら差し替え完了

詳細はファイルのページをご覧ください。

2. ファイル一覧で建物画像以外のファイルを絞り込めるようにします

[画像ブロック>ファイル一覧>メディアを絞り込み]の選択肢に
「取込画像(建物画像)を除外」を追加します。

【ポイント】

  • 建物画像以外の画像の選択・編集等を行う際、画像を探しやすくなります!
▲「取込画像(建物画像)を除外」を選択すると、
 建物画像以外の画像のみ表示されます。

3. 「最近見た物件」と「お気に入り」の一覧に表示されるタブの種別を変更します

「最近見た物件」と「お気に入り」の一覧において
表示される物件種別を切り替えるためのタブを変更・追加します。

【ポイント】

  • 新たに駐車場等のタブを追加し、閲覧履歴やお気に入り履歴が
    種別ごとにチェックしやすくなります。
▲表示例
※タブは閲覧履歴、またはお気に入り履歴のある種別のみ表示されます。

■Advancedプラン、Premiumプラン限定

4. 建物ページの特集を組めるようにします

Premiumプラン、またはAdvancedプランをご利用の場合、
建物一括取込で取り込んだ建物に対し、特集ページを作成できるようになります。

【ポイント】

  • 特定のエリアの建物一覧や、特定の建物名の建物一覧等が公開できるようになります!
  • 従来の建物一覧とは別に、建物の一覧を複数公開できるようになります
▲例:東京都港区赤坂のマンションを条件に指定した特集ページ

【設定手順】

①建物が未取込の場合、建物一括取込を実行
 ※ただし、特集の条件に「建物種別」を指定する場合は
  建物の取込状況にかかわらず、初回は必ず建物一括取込をおこなってください。

②[建物特集>新規作成]をクリック

③特集の条件等を入力し、公開
 ※公開後はTOPやメニューに建物特集ページへのリンクを追加してください。
 ※特集の条件は以下項目から指定できます。

  • エリア(都道府県、市区郡、町村)
  • 建物名
  • 建物種別(マンション、事務所)

5. タグ絞り込み条件を3つまで設定できるようにします

Premiumプラン、またはAdvancedプランの場合にご利用いただける「タグ絞り込み条件」において
検索条件項目を賃貸・売買で1つずつまで設定可能としておりましたが、
それぞれ最大3つずつ設定できるようになります。

【ポイント】

  • 任意の検索条件項目をさらに追加いただけるようになります!
▲表示例(物件検索画面)
▲表示例(物件一覧)

【備考】

6. タグ絞り込み条件を特集一覧に表示できるようにします

Premiumプラン、またはAdvancedプランの場合の場合、
設定したタグ絞り込み条件が、特集一覧にも自動で表示されるようになります。

【ご注意】

■Premiumプラン限定

7. カスタムブロックで「特集新着物件ブロック」をカスタマイズできるようにします

Premiumプランの場合にご利用いただける「カスタムブロック」の機能に
「特集新着物件ブロック」のカスタマイズ機能を追加します!

▲特集新着物件ブロック(例)

【設定手順】

①「カスタムブロック」の「新規追加」をクリックします。
 ※Premiumプランをご利用の場合のみ表示されます。

②「既製ページ」の項目で「特集新着物件」を、「対象の特集」でカスタマイズしたい特集を選択の上、
 レイアウトをカスタマイズします。

③カスタマイズ完了後、「ページ」よりページを新規作成、
 または作成済みのページの編集画面を開き、カスタムブロックを追加します。

④「対象のカスタムブロック」にて手順②で作成したブロックを選択し、
 ページを公開するとサイトに反映されます。

【ご注意】


カテゴリー
リリース情報

2022年3月2日(水)バージョンアップのお知らせ

1. 所要時間検索ブロックを追加します ※Advancedプラン以上

ウェブサイトFlexのPremiumプラン、またはAdvancedプランをご利用の場合、
所要時間検索ブロック機能をご利用いただけます!
※プランに関するお問い合わせは、いい生活までご連絡ください。

【ポイント】

  • 所要時間検索とは、特定の施設や住所までの移動に必要な時間を元に、物件を検索できる機能です。
    検索結果には指定した所要時間が緑枠で表示されます。
    ※枠内に存在する物件が検索条件と一致する物件です。
  • 丸ピン内に物件数が表示されます。(100件以上の時は99+表示)
  • 特定の施設や住所に近い物件を、より簡単に探すことができます。
▲例:広尾駅まで徒歩5分以内で検索した場合

設定方法等の詳細は所要時間検索ブロックのページをご覧ください。

各プランの詳細は以下ページをご覧ください。

2. ブログ一覧でカテゴリーを一括付与できるようにします

ブログ一覧で複数記事に対しカテゴリーを一括付与できるようになります。
※設定可能なカテゴリーは記事1件につき1つまでです。

【設定手順】

①ブログ一覧でカテゴリーを付与したい記事にチェック
②「編集」を選択し、「適用」をクリック
③任意のカテゴリーにチェック
 ・カテゴリーは1つまで選択できますが、子カテゴリーを選択した場合は親カテゴリーも選択されます。
 ・親カテゴリーのみの選択も可能です。
 ・既にカテゴリーを設定済みの記事はカテゴリーが上書きされます。
④「更新」をクリック

ブログのカテゴリーについてはカテゴリーのページをご覧ください。

3. ブログの編集画面でカテゴリーを新規作成できるようにします

ブログのカテゴリーは「カテゴリー」メニューからのみ作成可能でしたが
各ブログ記事の編集画面からでも作成できるようになります。

【作成手順】
①ブログの編集画面の「新規カテゴリーを追加」をクリック
②任意のカテゴリーを入力
③下部の新規カテゴリーを追加ボタンをクリック
※子カテゴリーの作成はできません。

ブログのカテゴリーについてはカテゴリーのページをご覧ください。